責任者・道場生紹介

道場の責任者は塾長 成嶋弘毅のみとする。

道場に貢献してくれる者たちを紹介致します。


鍛冶ねね 初段

青柳愛菜 初段


葉隠塾始まって以来の女子で組手試合まで出場し、上位の成績を残すが、両名ともこの春(2019年)大学への進学を機に空手修行に終止符を打ち、葉隠塾のOG終身会員となりました。


少年部監督

新井麻衣子



師範並み

宗田義孝 三段

宗田義孝、間も無く葉隠塾在籍20年の古参、選手会の面倒や指導にまで余念がない。

塾長には掛け替えのない弟子でもある。

段位は去年三段を取得、基本、形、組手において合格点をとっている。

今もなを真面目に練習を続け、この春試合にも出るそうだ。

塾長はますますチェックの目が鋭く、基本や特に形、組手において見ていないようで目が光る。

まさに「天網恢々疎にして漏らさず」である。

しかしこれは規律と秩序を守るために欠かせない因子でもある。

最近どこもこれが希薄になっているように見受ける。


師範代並み

幾村龍太郎 仮二段

葉隠塾における修行年数5年。

空手大会出場成績:真正会全関東空手道選手権大会マスターAクラス無差別級準優勝。

第2回(2018年4月30日)全関東空手道選手権大会マスターAクラス。

職業:消防士


組織図と役職について


組織図
 
塾長改宗家とします。宗家は成嶋弘毅。範士師範を兼ねます
森田春紀 塾長代行兼理事長とします
空席 師範
宗田義孝 師範並み
幾村龍太郎

師範代並み

山本寛人 指導員並み。主に少年&学生部の基本と形の担当
李 丙鉄 幾村の補佐役
役職とその役割
 
宗家の役割 道場の運営。指導や道場の方向性の決定。人事
理事の役割 宗家の補佐。対外的折衝の窓口
範士の役割 流派の基本、形など術理に精通していること
師範の役割 流派の基本、形などを教授
正指導員の役割

上役の助教

指導員の役割 指導のみ担当
補佐の意味 他の部署のお手伝い